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映画 観ました
「筆子その愛」を観てきました。
常磐貴子さん、とってもきれいで凛として、素敵でした。

まだこれから観る方も多いので、
あまり先入観を与えてもいけないし、
どの程度感想を書いたものか迷いましたが、
映画の前後の、私の個人的なエピソード(というか
ただの状況説明ですが)などを交え
さらっとご報告したいと思います。

その日は、仙台は朝から雪の舞う、とても寒い日。
普通なら出かける気にもならないところだけど、
家族にお昼ご飯を食べさせたらすぐに、
アイを連れて出発。

どこに行くにもアイを連れて行くのが普通なので
あまり考えずに連れて出たものの、
車の中で、だんだんと、果たしてアイを連れて
映画など観られるのか?・・・不安になってきた。
これまで映画館には連れて行ったこともない。
しかも、音楽とか子供向けのイベントならともかく、
大人向けの難しい映画を2時間。
どう考えても無理ではないか。

失敗した~。アイは預けてくるんだった。
せめて、向こうで寝てくれたら、と思い、
車の中で、早くも寝そうになるアイに、
必死で呼びかけ、賑やかな音楽(ゾロリです)を
かけてみる。一瞬は目を開くが、すぐに
ウトウト・・・
お腹一杯で車に揺られ、午後のいい時間では、
アイの眠りを妨げることはできなかった。

いつもより道路が混んでいて、結構時間がかかったので、
アイはゆうに30以上は寝てしまった。

これはもう、始まってすぐ出ることも覚悟で、
まあいいや、今回は無料だし、
また2~3月にも上映あるから、
とりあえず、試しってことで・・・
などと、自分に言い聞かせて入場。

大きなホールで、係の方には、「どうぞ前の方へ」と
言われたけれど、後ろの方の、出入り口に一番近い席に座った。

客席が明るいうちは、アイは喜んで一人で座っていたけれど、
暗くなったとたん、やはりこわいのか、
私のひざに乗ってきて、顔を私の胸にくっつけて、
ペンダントヘッド(珍しく身につけていました)を手でもて遊びながら
じっとしていた。
去年なら、暗くなっただけで、「コワイ、コワイ!」と
泣き叫んで、即出なければいけなかったことを思うと、
それでも、オトナになったのかな。
(そういえば、兄ガメの学芸会も、ちゃんと今年は一緒に見られました)

しかし、そうこうするうち、またもや眠ってしまったのだった。
ありがたい!
いつ起きるかわからないと思っていたが、なんと
映画が終わるまで、ずっと私の腕の中で寝てくれて
しっかり映画を観ることができた。ありがと、アイ。

* * *
(やっと映画の話です)
ところが、始まってみると、立派なホールなのに、
なぜか音響の調整がおかしい。
効果音やBGMは大きく聞こえるのに、
人の話す声が、戦時中のラジオみたいに、雑音がかかって
こもった音で、よく聞き取れない。
父ガメ連れて来なくて良かったよ。
あの人は、こういうのにすぐキレル方だから、
これだけでイライラしただろうな・・・
音にうるさくない私でも、そうとう気になって
せっかくの映画なのに、残念と思ったくらい。
でも途中からはうまく調整されたし、
おそらく全国の映画館ではそんなことはないでしょう。

さて、内容については、ほとんど映画の紹介に、
ストーリーは書いてあるようなものですが、
実際に生きた人の生涯を描いたものだから、
その事実だけでも圧倒的な重みがあるわけで、
今の時代からは想像もつかないような
しょうがい者への偏見のひどい時代に、
これほど知的しょうがいの子供たちの教育のために
力を尽くしてきた人(たち)の存在を、
少しでも多くの人に知ってもらいたい
という思いを強くしました。

筆子の、しょうがいを持つ子への母としての思い、
一方、同じくその子を心から愛し、大事にしながらも
外へ出すことを「かわいそう」という、
お手伝いのサトの言葉は、
現代でも祖父母の世代の発想に重なるものがあり、
どちらも自分の経てきた思いや経験と重なって、
何度も涙しました。

そして、出演した子供たち。
懸命に演じるその姿を見るだけでも、涙がこぼれました。
撮影時のエピソードなどを読んでいただけに、
よけい感慨深いものがありました。

ただ、おそらく、もっともっと描きたいことが
いっぱいあっただろうに、
編集の段階で、身を切る思いで、
ずいぶんカットしたところもあったのでは、
と感じるくらい、
とても2時間では、筆子の生涯全部は、
詰め込みきれない内容だと思いました。
朝ドラかなんかで、ゆっくり丁寧に、
一つ一つのエピソードや、細かい流れが描かれたら、
さらに素晴らしいものになるだろうに、
と思わずにはいられませんでした。


* * *

映画が終わり、明るくなると同時にアイは目覚め、
ちょこんと出入り口付近の席に座っている姿は
とってもかわいく(親バカまる出し)、
出て行く人たちが、ニコニコしてアイを見て
声をかけてくれた人も何人かいました。

その中で、とてもオシャレな服装に、
今風のお団子ヘアの素敵なお姉さん
(ぱっと見ではダウン症とはわからなかったけれど)を連れた、
そのお母さんと思われる、これまた毛皮のコートの華やかな女性が、
近づいてきて、突然
「まあ、かわいい!
 ○○の小さい時、そっくりだわ。
 今はいろいろ大変だろうけど、大丈夫。
 ちゃーんと育つから。
 あなた、一人で頑張っちゃダメよ。
 私はそれで失敗したけど、
 きょうだいや家族やいろんな人の力を借りて
 育てていってね。」と言って、
握手までしてくれて、最初ビックリしたけど、
なんだか映画の余韻もあって、
とてもステキに成長したお姉さんの姿も心強く、
その人が、初対面の私に、あれこれ話してくれるうちに、
感激して、また涙が出ちゃいました。
(いや、私は今、全然「大変」ではないんですけどね。
 たぶん「大変」なのは、学校に入ってからでしょう・・)

こんな出会いもあり、アイを連れて行って良かったなと思いました。


すみません。感想はわずかで、個人的な話ばかり
長くなってしまいました。
感想は、ぜひ、皆さん、ご自分の目で見てください、ということで
あしからず・・・



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[2006/12/12 06:09 ] | ダウン症・障がい | コメント(10) | トラックバック(0)
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コメント
ご無沙汰してます、カメちゃん。o(_ _*)oぺこ

行きましたかぁ!よかったね~。映画観られて、そしてステキな親子から話しかけられ励まされて!カメちゃんもまた、人柄なんですよ。きっとじわぁ~ってにじみ出てるもの、「オーラ」みたいなもの、アイちゃんもカメちゃんも出してるんだろうな(^^)お話を聞いただけで嬉しくなりました。

我家は、映画は劇場では無くDVDになったら手に入れる予定です。だからしばらくは待ちです。
でも私も前にブログで紹介したんだけど、とっても楽しみにしています。早くみたいなって思っています。

私は昨日、療育を取り入れた病気も見てもらえる施設に行ってきました。市役所の子育て支援課からの紹介で、今現在通ってる大学病院から紹介状も書いてもらい、2ヵ月近くも前からの予約でした。
成長を時間をたっぷりかけて診断、診察してもらい、「二週間したらお電話を入れますが、歩行のトレーニングを始めます。将来、一般の市の保育園に入れるように頑張りましょう」と言ってもらいました。

市役所にも、この間からはじめた、分室のptの教室の先生にも、公表しましたが、私はりこたんが歩けるようになったら、認可保育園に預けお昼のパートなど働きに出たいと思っています。自分の老後の年金保険料、菊と桜の分の進学資金の一部・・・はどうしても稼ぎたいのです。私が努力してるから今の二人は私とパパとりこたんの将来は働けるようになったら看てくれるって言ってくれてるんです。
まだ、幼いといっていい二人の言うことなので先の事などわかりませんが、何しろ自営やってて途中でやめてそのご何も蓄えなく・・・今の生活になったので、不安は不安です。

つくづく、私って病気されないんだなって感じました。
たくさんの肢体不自由なお子様を見て来ました。ますます、私はmayちゃんのすごさを改めて感じました。彼女のような人をスゴイ人って言うんだって以前から思ってましたが、再確認です。ダウン症の子供ちゃんだなってすぐ分かる子も何人か居ました。昨日はお友達にはなれませんでしたが、歩けたり歩ける可能性があって、ダンスまで出来ちゃうし、笑顔で会話も出来るダウンちゃん達はまだまだ、いいほうなのだと思いました。
疲れ切っちゃっている、フィリピン系のお母さんが車椅子の大きな息子君のお世話をしてました。どんなに心細いんだろうかと感じましたが、はっきりと目の前に壁を作られてる感じがして話かけられませんでした。
私はブログを通してこんなに知り合いも出来たし、障がいや病気の事をそんなに「辛い」事として受け止めず励ますことも当たり前に思えていました。しかし、現実にはそういうのは絵に描いたもちみたいな・・・。私一人の力は小さいのでどうにかせにゃなら無いみたいな感じを覚えました。
[2006/12/12 09:57]| URL | ファンタジア #RVcFyNpA [ 編集 ]
早速行って来たんだね!さすが素早いカメちゃん!
この日のアイちゃん、ホント天使ちゃんじゃないですか~!
成長成長v-415

なんだかカメちゃんの感想を読んだだけでも 
当時 まだ理解のない世の中で 障がい児達の為に愛情を注がれて来た筆子さんの事、そして 当時の世の中の風潮が 今も残る事、そして 現代に生きる障がい児のたくましい部分も感じる事が出来ました。ありがとう。
きっと 障がい児を外に出して行くという部分は 少なからず皆 同じような感情を経て行くのではないでしょうか。
今の世の中、この当時よりも出やすくなったとは言え まだまだ 人の目 自分の心との戦いの部分も多く残りますよね。
色んな人がいて 社会 という事がみなさんに理解されて行くとイイなって思います。

素敵なお姉さんとの出会い、良かったですね!外に出るって やっぱイイよね!
 
あっ、今書き込んだら 上にファンタジアちゃん。そして私の名前が出てたから編集しちゃおーっと!
私など ぜんぜんすごくなんかないですよ~!
RYOと生きて行くことが 楽しいって言うか RYOのお陰で 私の人生 輝かせてもらえたかなって思っているので そういう気持ちの毎日っていうだけなんですよ。
でも それに気付けて 良かったって思います。
告知当時の気持ちのままじゃ、私はずっと可愛そうな人間で 犠牲になってるって思っちゃってた事でしょう。
自分が可愛そうって思ってた 悲しい人間のまま来なくて良かった~(*^。^*)

さ、今日も元気でRYOを迎えるべく、動きますか~(^O^)/(遅いって(゜゜;)☆\(--;))
[2006/12/12 10:09]| URL | may #yErO6BWs [ 編集 ]
ご無沙汰しております。
私もこの映画を見てみたいと思っているんですが、地方なもので・・・上のファンタジアさんと同じくDVDまで待とうと思っています。。。
正直、しょうがいをもって生まれてきたのが、一昔前でなくて良かったって思います。私の叔母は、2人の男の子を授かったのですが、2人とも筋ジスなんです・・・もう2人とも30歳をとうに越えてるんですが、発症当時は、叔母方の血筋を疑われ、本当に辛い想いをされたそうです。
人類が誕生してから、ずっと今までもこれからも、しょうがいをもって生まれてくる命があるのに、全ての人にとって、もっと生きやすい社会になったらいいのにと思うし、そうなるように、人任せでなく、私自身も動かないといけないんでしょうね。。。とは思うものの、今はまだまだ。。。いっぱいいっぱいです(泣)。
それにしても、映画も素晴らしかったでしょうけれど、素敵な先輩ママさんとの出会い♪本当によかったですね!大きい子に会うのって、私はあまり経験がないんですが、どうしても子供の将来を想像してしまう気がして。。。でも、そういう元気な先輩ママさんに『大丈夫!』って言ってもらえると、また前に進めそうですよね!!アイちゃんが、その親子を引き寄せてくれたのかもしれないですね~。。。
[2006/12/12 23:06]| URL | Yuko #- [ 編集 ]
PTに行ったのですね!
私は殆ど行った事のないところです。
でも何時間か県のリハビリセンターや東京のセンターで゛体験?゛してきました。

様々な施設、様々な人自分(大切な人)にあった場所を得る事は大変ですね!

でも、もしかしたら自分達が変えるかも?と言う可能性もあるかも?

私が小さい時、もしかしたら行く必要があったのかも知れないけど、多分その当時の母はその情報を知っていたのか?もし、知ったとしても共稼ぎの当時でも金銭的に行く事は難しかったと思います。

それにしても、素敵な先輩お母さん!の一言!
暖かいですね!あったか心のカメさんに染み込んで、熱い涙になったのでしょう!(そこだけ春?)
何か変な書き込みになってしまいました。

まっ!ボチボチ行きましょう!
[2006/12/13 01:23]| URL | 桜狸 #2J9jxRMk [ 編集 ]
v-22ファンタジアさま
わお! ファンタジアちゃん、忙しいのに、一回分記事が書けるくらいのコメント、ありがとう!
この映画のことは、最初にファンタジアちゃんのところで紹介されていて、その後mayちゃんのところでも紹介され、私は、ほんとやっとこさ、仙台でやるようになって、書きましたが、観る方は、一番先に見せていただき、申し訳ない。いつもなら、私もこれまでは、映画なんて、いくら観たいのがあっても、うちはDVDだわ、と思っていたはずなのに、なぜか今回は、行かなくちゃ!と思ってしまって、行く直前までアイのことどうするか、というのを考えるの忘れていた自分が不思議です。今回はたまたまアイがイイ子にしていてくれたから良かったものの・・・

りこたんも、そろそろいろんな療育に忙しくなってきましたね。そういうところに通うと、いろんな親子を見かけるよね。うちも昨日は久しぶりの病院で、4科も受診したので、長い時間いて、いろんな子どもを見かけましたが、なかなか重度の子を連れた方には、気軽には声をかけづらいですよね。でも、その人が心を閉ざしている時には、無理に声をかけても、どんなふうに受け止められるかわからないから、自然に任せていていいのかなと思います。mayちゃんみたいに、まわりが話しかけやすい雰囲気を作るには、やっぱり人柄もあるけど、これまでの地道な努力もあったと思いますから、みんなが簡単にはそうなれないよね。そういう人たちみんなにmayちゃんのHPを紹介したいくらいです。
それはともかく、私も重度の子を見たりすると、最初は「かわいそう」とか自分の子だったら耐えられるだろうか、という思いがあったけど、mayちゃんを知ってからは、見方が変わりました。ただ、多くの人は、同じ痛みつらさを知った人にしか、なかなか心を開けないものだから、必ずしも言葉でなくても、目があったらニッコリほほえむとか、「応援してるよ!」という思いを投げかけていたらいいのかなと思っています。
[2006/12/13 06:25]| URL | カメ #- [ 編集 ]
v-22mayさま
おー、mayちゃんもファンタジアちゃんに続き、長コメありがとう!
ちゃんと編集機能も使ってるね!さすが、私、自分のコメントを直そうとして、どうもうまくいかなかったんだけど・・・おかしいなあ。
(結局削除して書き直したりしてました)

ほんと、mayちゃんやファンタジアちゃんのご紹介のおかげで、ぼーっとしている私も、今回は情報を逃さず、行動に移すことができました。でも、ほんとファンタジアちゃんのところにも書いたけど、今まで映画なんて、自分は無理、DVDになるのを待つしかない、と思っていたのに、どうして、今回は、もうすっかり行く気になっていたのか、不思議です。ほんと、車に乗ってから、「あ~、やっぱりアイを連れて映画なんて無理だー」と気付くなんて、ほんとおバカですが、何とか見られて良かったです。今回ばかりはアイに感謝です。
(去年はせっかくのミュージカル、ロビーで遊んで終わりでしたからね・・)

ほんとファンタジアちゃんも書いているけれど、mayちゃんのように、どんどん外に出て、たくさんの人に知ってもらい、お友達をいっぱいつくっている姿は、ほんとうに多くの同じような子どもを持つ親にとって、心強い存在であり、目標になると思います。いや、私たちにとってもですけどね。これからもよろしくです。
[2006/12/13 08:13]| URL | カメ #1CgDq8ng [ 編集 ]
v-22Yukoさま
こちらこそご無沙汰しておりました。
Yukoさんには、身近にもそうやって、重度のしょうがいを抱えたお子さんを育てられた(しかもお二人も!)方がおられるのですね。ほんとに、筆子さんたちほど昔でなくても、ほんの20-30年まででも随分状況は違ったでしょうから、いろいろとご苦労も多かったことでしょうね。ダウン症の先輩お母さんたちからも、「今は恵まれてるよ~」とよく言われますものね。
この映画は、かなり地方でも上映されるようですけれど、どちらにしても、小さい子がいては、なかなか映画館で、というのは難しいですよね。うちは、たまたま寝てくれたから良かっただけで、ほんとヒヤヒヤものでしたから。まず、一年前なら絶対無理でしたし。できるだけ多くの人に観てもらうためにも、早くDVDなども出るといいですね。
子どもが小さいうちは、ほんと我が子のことだけで、いっぱいいっぱいで、世の中を変える、というところまではとても気が回らないけれど、徐々に余裕も出てくると思いますよ。焦らず、どうぞ、今は、お子さんたちを目一杯かわいがってあげてくださいね。
[2006/12/13 13:46]| URL | カメ #1CgDq8ng [ 編集 ]
v-22桜狸さま
PTとか療育施設も、きっとここ10年20年ぐらいで、充実してきたのでしょうね。まだ桜狸さんの小さい頃は、そういう施設も十分なく、またそこに通うことも一般的ではなかったのかと思います。
自立支援法のおかげ(せい?)で、そういう児童向けの施設も有料になりつつありますが、それでも、そうやって通うところがあるのはありがたいことですね。
ただ、アイなどが通っているところは、主に集団生活の練習という意味合いと、母達が知り合う場、という感じで、PTやST、OTなどの専門家がいるわけでなく、”療育”施設としては、あまり機能していなくて、そういう場を求めて、医者やいろんなところをさがし歩き、やはりなかなかないので、自分たちで作って(つなげて)いこう、という動きを、今私たちの地区の「キッズパワー」という集まりで話し合い、少しずつ進めています(やってくれているのは、先輩お母さんたちですが・・)。
行政や医療体制への不満ばかり言っていても、なかなか変わらないので、やはり自分たちができるところから、動いていくしかないのでしょうね。筆子をはじめ、諸先輩方が築いてきたものを受け継ぎ、さらに良いものにしていけるよう、私たちも頑張りたいものです。ま、ぼちぼち、ですけどね。
[2006/12/13 14:36]| URL | カメ #1CgDq8ng [ 編集 ]
またまた御無沙汰していました(__)
この映画行きたかったです(T.T)
もっと早くカメさんところにお邪魔しておくんだった。。。
パパがお仕事お休みの日だったら子ども達をお願いして出かけることが出来るかもしれないんだけどね。
DVDを待ちます。

素敵な出会いもあって良かったですね(^_-)-☆
[2006/12/14 06:49]| URL | ちいママ #- [ 編集 ]
v-22ちいママさま
こちらこそ、当分ブログも更新しません、みたいなコメントを残していたままで、失礼しました。
この映画は、もしパパさんがお子さん達を見てくださるようなら、
仙台では、2~3月に仙台フォーラムというところで公開予定ですから、
チャンスがあれば、ご覧になってください。
DVDはもっと先になるでしょうから・・
おにいちゃんのお熱も下がったようで、良かったです。
でも、この季節、いろんな風邪が流行っていて、ヒヤヒヤですね。
[2006/12/15 06:04]| URL | カメ #1CgDq8ng [ 編集 ]
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