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ひらがな
前回の記事で、ウッキィ~ちゃんからの要望も
いただきましたので、
一応、ひらがなを覚えるのに、役に立ったかなと思う
オモチャ類、教材類をご紹介します。
あまりたいしたものはありませんが・・・

ただ、小さい子のお母さんたちには、
あくまでも、文字は、後からでいい、というか
まず「ことば」を育てる方が先である、ということを
頭に置いてもらいたいなあと思います。
うちは、たまたま「ことば」と平行(先行?)して
本人が興味を持ったので、与えましたけれど、
前にも書きましたように、それは自然な順番ではなくて
やっぱり、まずは心の中にいっぱい「ことば」を入れてあげて
こちらの言葉がしっかり伝わるようになってからがいいと思います。
(子どもの方から発する言葉は少なくても
 聞いて理解する力があれば大丈夫と思いますけど)

あと、一人一人子どもの興味の感じ方は異なると思いますので
あくまでも、たくさんある刺激のほんの一例ということで
それをふまえて読んでいただければと思います。


うちはまず、絵本やオモチャ類は、兄ガメの時に
もらったもの、買ったものが随分ありました。

でも、今までも書いたように、
兄ガメとアイとでは、好みの遊びなど
全く傾向が違っていて、
兄ガメはブロックが大好きで、
何時間でもそれで遊んでいたけれど
お絵かきには全く興味を示さず
兄ガメの時買ったお絵かき帳は
たった一冊、それも、ほんの数枚使ったっきりで、
たまに描いた絵など、もう貴重なもので
額に入れて飾ってました。
アイは、もう今までに落書き帳何冊使ったかわかりませんし
広告の裏も白いものは全部取っておくし、
描いた絵なんて山のようにあるので
いちいち取っておくこともなく
その辺の紙に描いたものなど
最近はどんどん資源回収用に回してしまいます。

おっと話がそれました。
それで、兄ガメの時は、
せっかくいただいたのですが
ほとんど見向きもしなかったのが
文字の絵本やオモチャです。
ほとんど新品同様の状態で取ってありました。

それが、アイが使うようになったら
あっという間に表紙が取れ、ボロボロ。

たとえば、文字を押すと音の出るオモチャ。

あいうえおアンパンマン

押すと音が出るのが面白かったらしく
特に「あいうえお」の最初の二文字が
自分の名前なので、
何度も「あ」「い」と押してやると
喜んでいて、そのうち「あ」を覚えたような・・・

ところが、同じようなものを
3歳か4歳の誕生日のプレゼントでももらいました。
今度は女の子っぽくキティの柄の。
これも、使ううちに、表紙と本の方は取れてしまいました。

あいうえおキティ

こちらは、ただ一つ一つの音が出るだけではなく
その文字のところに書かれた絵を表す言葉も
音声で言ってくれたり、
「しりとり」機能がついていたので
また違った遊び方ができました。

(もちろん、しりとりで遊べるようになったのは
もうすっかり、ひらがなが読めるようになった後ですが
それからも長いこと、しりとりの意味がわからず
言われた単語のところを押してしまっていたので
父ガメが大声で(声が大きいんです)、「しまうま」だったら、
「しまうま、ま、ま、ま・・」と、考えてるふりして
最後の音を繰り返して言ってやったら
「ま」を押すことができて、そうすると
「正解!」と機械が言ってくれるので、いい気分になる・・
というのを繰り返すうち、しりとりも
できるようになってきたように思います。)

さらに、その後「しまじろう」にも
同じような付録がついてきて
何と3つも似たものがたまってしまいました。
しまじろうの付録のは
順番に押した文字を登録すると、
その一つの言葉をつなげて発音してくれるので
「あ・い・ち・や・ん」と入れて、
へんなアクセントだけど「あいちゃん」と
読んでくれるのが嬉しかったみたい。
あとは、濁音や小さいヤ行も表現できるのが
上の二つにはない機能です。

あいうえおしまじろう

でも、こういうオモチャ類で遊んだのは、ある程度
読めるようになってからだったかもしれません。


というわけで、こちらが先だったかもしれませんが、
次にご紹介するのは、
兄ガメのお下がりで、やはり
兄ガメは見向きもしなかったけれど
アイが気に入った、「あいうえお」の絵本です。

あいうえおえほんとだ

この絵本は、色はキレイなのですが
あまりに単純にデフォルメされていて

(こんな感じ)
あいうえおえほん「い」

私自身もあまり好みではなかったのと
お話の絵本の方が読んでいて楽しいので
文字の絵本など読む気にならなくて
兄ガメの時もらっても
私もあまり開く気もせず、そのまま取っていたものです。

でも、アイはなぜかこの本が好きで
よく一人で(私が読んであげないので)見ていました。
最初は字など全く目に入らないようで
絵を見て、その言葉を言っていました。
だから、「き」(木)のページなのに
「はっぱ」と言っていたり
「ろ」(ろば)のところで「おんま」と言ってたり
ただ絵を楽しんでいたようです。

ただ、ポーテージをやっているうち
先生がこの絵本を持っているのに気付き
案外いい本なのかも、と思ってから
私もちょっと見直すようになりました。
はっきりした色は、子どもには見やすいのかもしれません。

でも、たぶん一番ひらがなを覚えるきっかけになったのは
ちょっと情けないのですけど
ビデオだと思います。

それは、兄ガメの小さい頃、
同僚が、自分の子たちがこのビデオを見て
ずいぶん字を覚えたから、良かったら使ってと
お下がりをくれたものです。
(今ならDVDでしょうが・・)

あいうえおビデオ

これは上下2巻あって、
キティなので、兄ガメにはどうかと思ったのですが
これだけは、兄ガメも喜んで見ていて
確かにひらがなを読むきっかけになったかも。
兄ガメも、書くのはキライでも、
字を読むのは早かったですから。

実は、私、このキティが、着ぐるみというか
顔だけかぶって、手足が長いのが気に入らなくて
ひそかに、違うメーカーのひらがな学習ビデオも
買ってみたのですが、
そちらには全然興味を示さず、
例のカタカナビデオと共に、1・2度見ただけで
お蔵入り・・・
やはり同じひらがな学習用のビデオでも
これは、子どもが興味をひくように作ってあるみたい。
全く好みの違う二人が二人とも気に入って
何度でも繰り返し見ていたので・・・

確かに、同じ「あ」でも、一つのことばだけでなく
いろんな単語を例に出したり
「あいうえお」と「かきくけこ」では
全く導入の仕方が違って(行ごとに全部違っていて)、
全体も、一応物語りっぽくなっているので
飽きないのかもしれません。
同じ内容のものが、今もあるかわかりませんが
サンリオなんで、DVDになってバージョンアップしてるかも!?

それから、しまじろうの付録と一緒についてきた
おふろにはる「あいうえお」シート。

あいうえお表

赤ちゃん整体の先生が、50音表をおふろに貼って
700回だけ繰り返したら覚える、みたいなことを
教えていたと聞いて
赤ちゃんにそんなことするなら、
絵本を読んだり、歌をうたった方がよほどいいと
思いましたが、
ある程度言葉が理解できて、文字に興味を持ち始めたら
こういう表も、お風呂での遊びに使えていいかと思います。

最後に空欄がいくつかあって
好きな文字を書き込めるようになっていたので
わざと、濁点などついた文字を入れてみました。
あまりよく考えもせず描いたので、へんな絵ですけど・・・
(あまり細かいところまで見ないように・・)

そうそう、濁点のついた文字も、
しばらくは全く濁点無視して読んでいましたけど、
それは別にいいやと、ほっといてました。
しまじろうの教材で、濁点の読み方みたいなのが
DVDで出てきたあたりから
少し意識して、「これは点々がついているから
『は』じゃなくて『ば』って読むんだね、」
などと言ったりして、
絵本を読むときなども、わざと
そういう字に注意を向けるようになったかな。
でも、そんなにやっきに教えるより
いっぱい読んでいるうちに
自然に慣れていくような気がします。

「しまじろう」は、もう内容が難しくなってきたので
そろそろ取るのをやめようと思いつつ
それでも、今、健常の子はどこまでやってるのかな
という興味もあって、
なんとなく惰性で続けていますが、
その時には使えなかった教材も、
半年、一年後になって、使ったりするので
これもなかなかいい刺激になっているかもしれません。

今夢中なのが、パソコン形式のおもちゃ。

しまじろうメール

これだと、字が書けなくても
ボタンを押すだけなので
自分でも入力できるから
パソコンいじりたくて仕方ないアイには
格好のオモチャになりました。
本物のパソコンだとローマ字入力だから
アイには無理だしね。
(うちのはキーボードもアルファベットしか書いてないし)

もちろん、このオモチャのパソコンもどきでも
長い文なんかは打てなくて
せいぜい単語とか名前ぐらいですけどね。
「きろ」(きいろ)とか
「あい」とか。

でもこの前少し長いのを入れてて
「あいやんかさすころく」
とあって、「あいちゃんとかあさんとすごろく(をした?)」
と書いたつもりだったようです。
(年末年始よくすごろくをしたので)
なんか、こんなカタコトの文でも、
アイが打ったかと思うと、じーんと来ちゃいました。
でも、残念ながら、紙と違って
すぐ消えちゃいましたけどね。
(新しいのを入れると前のは消えてしまいます)

このパソコン(もどき?)には、
おうちの人からもメールを書けるし
時々しまじろうやみみりんから
メールが届くようになっていて
(ワンパターンだけど、何種類かあって)
それを読むのも嬉しいみたいです。


という具合に、文字に関するオモチャなどを
並べてみましたが、
最初にも書いたように、
文字に行く前に、
いっぱいいっぱい歌をうたったり
絵本を読んだり、手遊びしたりすることが
まず言葉を豊かにする基本かと思います。

兄ガメの時はできなかったけど
アイには、たくさんいただいた本もあったし
みのじさんとの出会いもあったおかげで
ずいぶん小さい頃から、ほんと赤ちゃんの頃から
いっぱい絵本を読みました。

初めて絵本に反応を見せたのは
今でも忘れない、9ヶ月の頃。
「もしもしおでんわ」の絵本の
真っ赤な太陽さんの場面になったら
にこ~っと笑ったのです。
この本も、これまで何十回いえ百回以上は読んだでしょうか。。。

歩くようになってからは、
あまり日中は読まなくなっていたけど
最近は、寝る前の兄ガメへの本読みが
兄が自分で読むようになったおかげで
再びアイの絵本を読むようになり、
私にとっても、とても楽しい時間でもあります。
私の方が先に眠くなって、よく怒られますけど。

アイは、兄ガメよりはいろんな絵本に興味を示しますが
(兄ガメは同じ本ばかり半年ぐらいずっと続けて読みました・・)
それでもやはり、何度も同じ本を読んでも飽きないみたいで
そのうち、絵本の言葉をそのまま覚えちゃうんですね。
小さい頃は、聞いているだけなので、
どれだけ入っているかわからなかったけれど
今になって、昔よく読んだ本のフレーズが
何気ない時に、ふっと出てきたりして
やっぱり口には出さなくても、心の中に入っているんだなと
この頃になってようやく目に見えてきて
絵本の力を改めて感じています。

今、アイと楽しんでいるのは
前回書いた「11ぴきのネコとあほうどり」の中の
「おいしいとりのまるやきがたべたいねえ」
「たべたいねえ、とりのまるやき。」
「あー、とりのまるやき。」
というセリフのところで、
『とりのまるやき』のところを
『たいやき』に変えたり、『ドーナツ』に変えて
二人で声を合わせて言っては、笑っています。
絵本を読んでない時にも、絵本のフレーズから
言葉遊びができるのです。

そして、歌も、前に紹介した童謡のCDは
イントロ聞いただけで歌い始めるくらい聞いて
それだけでも100曲ぐらいはあるけれど
おかあさんといっしょの歌とか
いろんな歌を替え歌にしては
「行こう、行こう、保育所~♪」とか
日常の生活の中で何でも歌にしちゃう、というのも
よくやっていました(というか、今も、やっています)。
アイも、勝手に歌をつくっちゃうの大好きで
特に家族で出かけると嬉しいみたいで
「あいちゃんとー、かあさんとー、
 おにいちゃんとー、とうさんとー
 かっぱ、かっぱ、かっぱずし~♪」とか
歌っています。

一つのことに偏らず、親子で言葉に親しむ
いい時間を持つことで
すぐに効果が見えなくても
きっと心の中に、たくさんの言葉がたまっていくはずです。
小さい子をお持ちのママたち
素敵な時間を楽しんでくださいね!


長くなってすみません。
お休み前のアイさん。メガネなしの顔は久しぶりかな。

ベッドでアイ
(奥に絵本が何冊か見えると思います)
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[2009/02/02 16:16 ] | 子ガメ(アイ) | コメント(8) | トラックバック(0)
<<貴重な家族の週末・・・ | ホーム | ラチとらいおん>>
コメント
OH!!
素晴しい~感動の記事です。こういう「ひらがな」とか、「ことば」とかの事を親としてどんな風に付き合っていけばいいか、暗中模索中だったので、目からボロボロといくつもウロコが落っこちてきました(^^)
リクエストしてくださった、ウッキィ~ちゃんにも感謝です。ここでお礼してスミマセン。o(_ _*)oぺこ

どうせまだ分からないだろうから、という考えはいけないと思って、何かひらがなの音の出るものをと考えていました。
私もさっそく、購入しようと思いました。
ひらがなの絵本(椅子の絵がついたの)、「あーー同じ~」って思いました。でも、あれはどうみてもりこたんのときではなく、ジジョの赤ちゃんの時買ったような気がします。今自宅にありません。これも研究してから買ってみます。
うちのりこたんは絵本をビリビリやぶっちゃう悪い癖がついてしまっています。ついつい大切な本は高いところにやってしまって、そうすると読む回数も減ってしまって、と悪循環。絵本をビリビリ破かないで眺めたり読んだりできるようになってほしいです。

着ぐるみキティちゃんの表現には、すみません、つい笑っちゃってしまいました。でも感じること一緒ですね。しかも、キティちゃんのビデオはうちも三姉妹ともはまってました。反応見たいので、レンタル屋さん捜してひらがなキティちゃんのがあったらまず借りて見せて、それから買おうか決めようかと思いました。
うちも、アイちゃんのように、ことばが出たら感激だろうな~。
それには、我が家みたいにただただ普通に話しかけるだけで無くって、「もしもしおでんわ」のように100回以上も読んであげる親の努力も必要なんですね。文字を読ませる!教える!って躍起になるんではなく何度も読んであげることで自然に体に取り込めるようにね。大切なことを教えていただきました。
子供向けパソコンもやっぱりいいですね!いつかきっととおもってましたがまだまだ早いかな~て思ってました。どの教材と言うか、どんな遊びが好きか、りこたんの反応を見ながら選んでいきたいと思います。

めがねを外したアイちゃんのパジャマ姿、ものすごーく「おねえちゃん」に感じます!
やっぱり、憧れちゃいますねーー(‐^_^‐)
たくさんのいいところ、真似させて頂きます!今日もありがとうi-197
[2009/02/03 05:24]| URL | ファンタジア #RVcFyNpA [ 編集 ]
ファンタジアちゃんへ
いや~、読み直してみると、あまり「これがオススメ!」というものはなく、たまたま家にあった、もらった、というのが多くて、実際「オススメ」なのかどうかもアヤシイ気がするのですが、少しでも参考になる点があったのなら、嬉しいです。
でもほんと、良かれと思って与えても、その子により、そして同じ子でも、与える時期によって、見向きもされなかったり、逆に、こんなもんと思うものにはまったり、ほんと子どもは予想外なので、ま、身近にあれば、いつか遊ぶかも、ぐらいの感覚でいるといいかもです。
(兄ガメ用に買った、世界の童話シリーズなんて、その中の一冊「長ぐつをはいたネコ」しか読まなくて、まだアイに読むのは早いので、いまだにほとんど新品のまま眠っています・・・うちは、特に、兄ガメは好き嫌いが激しくて、いくら与えても興味のないものは、全くダメでしたね。オモチャでも本でも。私が選んだ本はほとんどボツで、自分の気に入った本は何度でも読んでいます。)
絵本も、子どもが活発になって動き回るようになると、じっくり読む機会ってなくなりますよね。うちも、3・4歳あたりは、ほんと絵本を読まなくなって、さびしいな~と思いつつ、でも、日々他の遊びに夢中になるので、そのままにしていました。でも、そういう時期は、体を動かす遊び、手先の遊びも大事だし、子どもがやりたいことをやらせてあげるのが一番ですよね。うちも、やっと最近、寝る前の本読みが定着してきたところで、それでも、せいぜい一日一冊ぐらいしか読めませんけどね。でも、寝る前って、他のことに気持ちが散らなくて集中できるから(親も)、本を読むのには格好のチャンスかもしれません。
みのじさんによると、日常会話で使う言葉の数なんて、ほんと限られているって。どんなに話しても、1000語も使ってないでしょう?って。でも、絵本の中には、ふだん会話では使わない言葉もたくさん入っているから、絵本を読みなさいと。確かにふだん話す言葉は、食べること身の回りのことがほとんど。でも、例えば「ももんちゃん」シリーズのような、赤ちゃん本でも、お風呂に入って、「あー、ごくらく、ごくらく。」とか、そんな表現が出てきたりしますからね。(これもお風呂に入ると、アイと一緒によく言うセリフになっています)その言葉を使うかどうかだけではなく、音を楽しむところ、そして世界が広がるというところもあると思います。ただ、なかなか家では絵本も限られているし、今なら少し日中動けるから、近くの児童館とか図書館とかのお話し会など、きっといろいろ未就学児向けのイベントを、あちこちでやってると思うので、そういうのに顔を出すのもいいかも。義務感だと続かないけど、そういう会だと親も楽しめますからね。(私は一人でコツコツは苦手なので、そういうイベントの刺激が良かったです)東京なら、きっと、たくさん機会があると思いますので、ぜひ。
[2009/02/03 06:41]| URL | カメ #- [ 編集 ]
うん♪すごい!
こんな風に
いつ頃、どんな物に、どんな風に興味を示したか・・ってちゃんと覚えてるって、いいですよね~。
私なんて今となっては、そういう記録も記憶も残ってないので、これは貴重だな~って思います。
学習となると、なかなか定着しなくて焦ったりしてしまいますが、興味がありそうなことに手を貸してあげる、そんな気楽さでおもちゃ選びをしたらいいんでしょうね^^

うちにもおんなじ物がありましたよ~
キティちゃんのビデオ!
(私もこの着ぐるみはいただけない・・と思ってます)
[2009/02/03 09:02]| URL | tiisai-ningyo #- [ 編集 ]
細かいところに目がいく私で~す!
早速すばらしい記事ありがとう!
お風呂シートの写真時刻が早朝だったので…驚きました。
お忙しいの中、リクエストにこたえてくれて本当にありがとう!

ちょうど「しまじろう」4月号で、『ひらがなマシーン』が届くので
春から一緒に遊んで楽しみま~す。

Mayuは、もう少し小さい頃から「ひらがな あいうえお」を私が歌いながら
50音シートを指差して遊んでいて、最後の『ん』がお気に入りです。
ひらがなの認識があるのか、歌の最後と思ってるかは不明で~す。

絵本は大好きで、最近はMayuが1人で「おはなし♪おはなし♪パチパチ…」と
歌ったあと、しまじろう達に読み聞かせるマネをしています。
夜寝かすときに読みたいのですが、絵本を読み始めると
座って(正座)見るので、「寝ること」を忘れてしまうMayuで困ってます。

アイちゃんのパジャマ姿かわいいv-25髪のびましたね。
絵本を読んでもらえる前で、寝るのが楽しそうです!
[2009/02/03 14:27]| URL | ウッキィ~母 #- [ 編集 ]
tiisai-ningyoさんへ
いや~、私も実はかなり記憶は曖昧で、こんな適当な紹介をして
いいんだろうかと思いつつ、書いていました。
それにうちもまだ途中過程だしね。先々何が良かったかとなるか
まだわからないし、ある時期に気にしていたことでも、
後になると別に関係なかったとか、そういうこともよくありますよね。
(いつ歩き出しか、みたいに)
学校に入るまでは、これをしなくてはならない、というのはなくて
楽しく遊んでいればいいので、気楽ですよね。(兄ガメのことを
考えると・・)今のうち、楽しく遊びたいと思います。

tiisai-ningyoさんちにも、このビデオあったんですね!
キティは・・やっぱりそう思いましたか・・嬉しい!

[2009/02/04 06:26]| URL | カメ #- [ 編集 ]
ウッキィ~ちゃんへ
ウッキィ~ちゃんなら、写真の細かいところまで
見てくれるだろうと思っていましたが、
まさか、写真に入っていた時刻までみつけるとは、
ビックリ!最近兄ガメがいじったか、日付時刻が
入るようになっていて、うっとうしいのですが
自分で設定を直せないので、そのままになってます・・
細かいついでに、あいうえお表の最後の欄も見てくれたかな?
私のヘタクソな似顔絵・・

「あいうえお」も歌があるんですね♪
知りませんでした。
やはりアルファベットが覚えやすいのは
歌のおかげもあると思うので、あいうえおも
歌で覚えられたら、結構いいかもですね。

Mayuちゃんは、もう結構言葉も出ているし
私の書いたようなことは、やっていることばかりだと思います。
どちらかというと、もっと赤ちゃんの
これから言葉を育てるお母さん向けの文になっちゃいました。
ちょっとご要望には沿えなくてすみません。

パジャマの写真も、よく見ると、兄ガメの手が写っています・・
ウッキィ~ちゃんにはぜひチェックしてもらいたいわ。


[2009/02/04 06:34]| URL | カメ #- [ 編集 ]
お久しぶりです♪
すごいなー。しりとりが出来るなんて感心して読み進んでしまいました。
記事を読んで、今更ながらなんですが、絵本をもっと読んでやればよかったかなーって思いました。
最近やっと本に書いてある言葉をひとつの単語として認識できるようになった気がします。
気だけかもしれませんが。

うちの息子が平仮名を覚えたのは、年長さんのクラスの子達が平仮名を覚え始めて、平仮名ブームがあったみたいでだんだん分かるようになってきた感じです。
周りの刺激ってすごいんだなってこの時思いました。

音の出る平仮名のオモチャ・・・我が家は掃除をしていたら5つくらい出てきましたよ~(いや、もっとかも・・)
でも、あまりうまくkenは使えなかったので、どんどんいいと言われるものを買っていたように思います。どんなけ平仮名を読ませたかったんだろうって自分で自分を笑っちゃいましたw
最初に買ったのは2歳ごろだったかな・・・そして買ったことを忘れてひたすら買い足していたようなorz

最近PCをあまり開けなくなったので、読んでいない記事がたくさんで驚き。またボチボチと読ませてもらいます♪
[2009/02/04 22:58]| URL | ららん #0MXaS1o. [ 編集 ]
カメ
すみません。絵本100回はウソです。勢いで書いてしましまた・・・そんなには読んでないと思いますが、入院中とかは何もできないし(まだ歩かなかったし)、家事もなかったから、ひたすら持って行った限られた数の絵本を何度も読んでいたので、そういう気がしただけです。それ以外の時は、そこまで絵本とかって、読んでなかったんですけどね。私もすぐ自分が飽きる方なので、3回も読むと、もう「すごく」何回も読んだっていう気になっちゃうだけかもしれません。。。
しりとりは、最初なかなか意味がわからなかったんですけど、まわりでやってみせる(聞かせる?)うちに、なんとなくわかってきたというか、「しりとり」にいく前に、「『あ』のつくことばは?」とか言うと、いくつか思いつくので、こちらがつなげてやって、しりとり風に遊んでいました。今もまだそうかな、「たこ、こ、こ、こ・・」「こま!」「まど、ど、ど、ど・・・」「ドーナツ!」という具合です。しりとりは、車の中でも、寝る前でも、どこでも道具なしで遊べるので、とても便利な遊びです。これからでもぜひ楽しんでください。
良かれと思って買い与えて、全然オモチャ箱の奥にしまいこまれていたり、ほったらかしでほこりをかぶったりというのもたくさんあります。(わざわざ通販で取り寄せた高い木のオモチャとか・・・)子どもは何が気に入るか、なかなか予測できないものですね。ま、いろいろ試してみるしかないのかなあ。。。その点、しまじろうの付録は、かなりのヒット率で、さすがと思います。(兄の時はバカにして、まったく取ったことなかったけれど)
[2009/02/05 05:42]| URL | カメ #- [ 編集 ]
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