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雪だけどあったかい日
土曜日は、仙台も初めて、まとまった積雪となりました。
この日に限って、午前・午後・夜と3回も出かけねばならず
なんで~、と思いましたが、受験生の皆さんは
もっと大変だったので、文句は言えません・・
幸い日中よく晴れて、日の当たるところは
一日で、雪もほとんど消えました。
(いつも日陰のうちの前の道路だけは、残ってます・・)

さてこの日、
午前は、保育所の懇談会(クラス全体の)。
午後は、どんぐりの会(ダウン症親の会)のイベント。
夜は野球の親の会(含 来年度役員決め)。
年明けてから、割と家にいることも多い私ですが、
その分(?)週末バタバタしています。
保育所の懇談会には、アイも連れて行きました。
(もちろん子どもたちは、他の部屋で遊んでました)
父ガメが仕事で遅くなるかも、と言ってたので、
夜にはおばあちゃんに預けなければならないと思い、
連れて行けるところは連れて行こうと思ったからです。
雪道を、いつもより早い時間の集合だったので、
半分抱っこで走っていって
(初めての積雪に喜んだアイは、ほっとくと
 いつまでも雪の上で遊んでいそうだったので)
それだけで体が暖かくなった母でした。

懇談会では、先生の全体の様子のお話の後、
参加した保護者が、順に、我が子の成長ぶりや
心配なことなどを話していきました。
すると、その中で、何人ものお母さんお父さんから
「うちの子アイちゃんが大好きで・・・」という言葉が
出てきたので、ビックリしました。
いや、いつもすぐアイに寄ってきてくれる、
ガーナ出身のAくんのお母さんが言ってくれた時などは
別に驚きはせず、ただ嬉しいなと思っていただけでしたが、
その後、ふだんあまりアイのまわりにいるわけでもなく
それほど”親しい”とは思ってなかった子
(アイも最近は、何人かお友達の名前を覚えて
 家でもお友達の名前を言うようになった中で、
 あまり聞いたことがない子)のおばあちゃんが、
「うちで、いつも『アイちゃんカワイイ』と言ってて、
 しょっちゅう、アイちゃんがこんなこと
 できるようになったんだよ、とか話してくれるんですよ。」
という話をしてくれた時には、驚きました。
たぶん、近所で会っても「知らない人」だった
そのおばあちゃんが(お母さんしか会ったことなかったので)
私の知らないところで、アイのことを知っててくれてること、
そして、お友達が、ただアイを「カワイイ」とだけ
見ているのじゃなく、できるようになったことも
見てくれていたことに、本当に驚き、
ありがたくて、じわっと涙が出そうになりました。

そうでなくても、私のように早めにお迎えに行き
加配の先生とゆっくりお話したり
連絡帳があったり、というのと違って、
たまの懇談会では、話したい聞きたい我が子のことが
いっぱいあるだろうに、その中で、アイのことに
触れてくれた人が何人もいたことに感激しました。

このように温かいお友達とその保護者の方にも恵まれ
本当に、アイがみんなにかわいがってもらっているのを感じ、
改めて、今の環境のありがたさが身にしみました。

さて、急いでうちに帰り、
昼ご飯を食べる暇もなく、今度はイベント会場へ。
(アイは車の中でパンを食べました)
本当は、小学生以上対象の行事だったのですが、
参加申し込みが定員に満たなかったということで、
役員の特権で、アイも参加させてもらうことに。

しかし、イベントの内容は、和太鼓のワークショップ。
大きな音が苦手のアイは、せっかく参加させてもらっても
たぶん、最初の一音で、「コワイ~」と泣き叫び
外に出るハメになるだろうと、覚悟していました。
家にあるオモチャの太鼓だと、両面破れるくらい
たたきまくっているくせに、
先週の「ちんどん」の小さな太鼓でも、最初は
「コワイ~」としがみついて、後ろ向いてたくらいですから・・
(兄の学芸会でも太鼓はダメでした)

会場に入ると、大きな太鼓がたくさん並んでいて
まずそれを見ただけで、中に入るのをいやがり、
外のロビーにずっといました。
でも、始まるからと、無理やり抱っこして
中に連れて行ったのですが、もう警戒して
先週遊んでもらったおねーさんを見ても、近づいて行かず、
一番後ろで、久々の二つ折りでペタッと床に伏せって、
始まる前から、固まってました。

そして、いよいよドーンと一発
太鼓の音が鳴らされると、
もうしっかり私にしがみついて、
「コワイ~」「あっち行く~」と始まりました。
でも、アイの声も大きな太鼓の音にかき消されるので
出て行かずに、ギュッと抱っこしながら、
太鼓の音に合わせて背中をトントンして
しばらくそのままでいるうち、
太鼓の音はどんどん数も迫力も増し、
どんどん盛り上がっていったのですが、
逆に、最初のビクッとした感じから、
次第にその音や振動に、体や気持ちが少しずつ慣れて
ゆるんでいく感じが
抱いていてわかりました。
あ、これなら大丈夫かも。。。

まだ後ろを向いたままでしたが、
時々ちらっちらっと目をやるようになり、
派手な衣装の舞も入ると、
だんだん見るようになりました。
時々高い笛の音や、大きな声の合いの手が入ると、
またギュッとしがみついたりもしましたが、
何とか泣かずにクリアできました。


前半は、そうやって、たっぷりプロの
(民族歌舞団「ほうねん座」といいます)演奏と踊りを
堪能した後、いよいよワークショップ。

20080120132939.jpg


それぞれにバチを持って、合図にしたがって
太鼓をたたいていきます。
最初、アイはバチを持とうともしなかったのですが、
それなら私が、と思って、
私がバチを持って、太鼓をたたいていたら、
はじめ遠くで見ていたのが、だんだん寄ってきて、
「いっしょにたたく?」と聞くとうなずくので、
手を一緒に持って少したたきました。
ちょうど細いバチでたたく太鼓が近くだったので、
アイも何とか持つことができました。
少しやると、家の太鼓を思い出したのか
ちょっと嬉しそうな顔になり、
今度は一人でもバチを持ってたたき始めました。

20080120132938.jpg


最後は楽しそうに何度もやっていました。

今回の体験で、太鼓を楽しむということの前に
まず、太鼓や大きな音に対して
一つ乗り越えられたというか、
「大丈夫なんだ」という気持ちが持てた
自分でも自信がついたんじゃないかと思います。
(もちろん本人はそう自覚してないでしょうが)
これから、保育所でも年長になると、
和太鼓などやるのですが、その前に
こういう経験をしたのは良かったなと思いました。

さて、夜は父ガメが予想より早く帰ってきたので
結局おばあちゃんに預けることなく、
夕食後親の会に行きました。役員決めがあったので、
4・5年の親だけ残って、いつもより遅くなり、
帰ったのは、9時過ぎ。
家に帰ってリビングに入ると、誰もいない・・・
と思ったら、3人でお風呂に入ってました。
実は、父ガメと子ども達がお風呂に入るのは、
本当に何ヶ月ぶり?もしかして一年ぶりぐらい?
というくらい久しぶりのことで
それもまた嬉しいことでした。


雪が積もって、朝は、これは大変な日になりそうと
思ったけれど、終わってみれば
何だか体も心もほかほか温まった一日でした。

(役員の方は・・・まあ、高学年になると
 野球でも子供会でも、あっちでもこっちでも
 役付きになるのは仕方ないこと。
 アイの方の”仕事”ばかりに、かまけていられなさそう。
 でもまあ、兄の方にも自然に目が行き、良いことかも。
 というわけで、そちらもあまり負担に思わず、
 楽しんでやっていければと思います)
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[2008/01/21 06:36 ] | 子ガメ(アイ) | コメント(9) | トラックバック(0)
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コメント
よかったね(^^)
保育所の懇談会で他のお子様のご両親のみなさまから言って頂けた言葉は私も聞いててアイちゃんの事がわが事のように嬉しく思わずウルウルっと来てしまいました。私も思います。
この子達は必ず、いい影響を回りに与えてるって・・・。それをそのように感じて、そしてそれを言葉にしてアイちゃんのお母さんのカメちゃんに次から次へと伝えてくださって。。。よかったですね、本当にいい懇談会だったですね。お母さんとしてのカメちゃんもきっとその環境の中で皆さんにあったかく包まれる存在としてあったと言う証明ですね。嫌~なタイプのお母さんでしたら、そんなこと言ってくださるわけがないもん!本当にすばらしいことだと思います。
私も保育園入園を目の前にして、20歳も年下のママさんたちとうまくやっていけるか本当に緊張しまくっていますが、絶対出過ぎる杭にだけはならないぞとそう思っています。またりこたんがアイちゃんのように他の子にとっていい意味のいい影響を与えられる存在になって欲しいなと、それが自然に出来ればなと私の入りたい保育園もその環境でありますようにと祈っているところです。

また、車の中でパンをかじって駆けつけたイベントでは太鼓の音に最初はびっくりでしたでしょうが、慣れて楽しめて良かったですね。うちはまだ何しろ2歳なので、おっきな音やお祭りの太鼓の音など・・・まだまだダメダメです。大泣きされてしまいますが、自分から叩くなどの楽器を触ることはだいすきなので、いつか機会あったら私も経験させてあげたいなって思います。太鼓を叩くアイちゃんの姿勢とかがすっごくお姉ちゃんっぽくなってて驚きました。いつのまにか、大きくなっていくんですね~(しみじみ)

こちらは雪降る降ると大騒ぎしてましたが全く降らずそれでも寒い大寒を迎えました。でも、カメちゃんからアッタカァイお話を伺えて心がポカポカです。ありがとうございましたi-175
[2008/01/21 16:08]| URL | ファンタジア #RVcFyNpA [ 編集 ]
雪降らないけど…寒い日で~す!
大阪も初雪が降るかな?と期待したのですが…
日曜は冷たい雨、月・火曜は時々雨が降り寒~い日です。
Mayu元気です!とメールしたところですが
37.5度の熱で、今日は保育所お休みしました。

アイちゃんの保育所は、お友達は、とっても素敵ですね。
昨春からMayuが健常児の中で大丈夫かな?と案じてましたが
周囲のママさん達も、「MayuはMayu」と見てくれてるようで
ダウン症だから…と、親の私が自意識過剰だったかも?

和太鼓を叩いてるアイちゃん カッコイイですね。
[2008/01/22 16:37]| URL | ウッキィ〜母 #- [ 編集 ]
保育所のお友達が共に成長を喜んでくれていて嬉しいですね。
なんだか私はりーちゃんが集団に入ることが少し怖くなってきました。まだ保育所決まってないんですけどね。
お友達とうまくやっていけるだろうかとかお母さん方との付き合いなど。
あれこれ考えても成る様になると思っている方ですが・・・

アイちゃん太鼓楽しかったのですね。
体験を通して大きな音も大丈夫になるといいですね。
ホットなお話ばかりでファンタジアさん同様、心温まりました。
私の地域でも月曜日の朝は雪が積もっていた所がありました。
四国ではめずらしい雪に嬉しくも思えましたよ。
[2008/01/22 16:54]| URL | りーまま #- [ 編集 ]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
[2008/01/23 14:41]| | # [ 編集 ]
ファンタジアちゃんへ
どうもありがとう!私までほめていただけるとは、
ありがたい・・・でも、幼稚園と違って、他のお母さんたちとは、
なかなか行事の時以外は、ふだん会う機会もないし

たまに朝やお迎えの時会っても、挨拶ぐらいしかしないので
そんな”親しく”なるところまではいきませんが、でも、
アイを見る眼差しとか声かけにも、温かさを感じて、
それが嬉しいですね。もちろん、全員が、ということはなくて
中には「なんでこの子ばかり手をかけてもらってるの?」
みたいに
思っている雰囲気が伝わってくる方もいるんですけどね。。。
まあ、いろんな考え方感じ方の人もいるでしょうから、
あまり気にせず、こちらはニッコリ挨拶するしかないかなと
思ってますけどね。でも、ほとんどの方は、アイに対する
眼差しや声かけに、温かさがこもっていて、ありがたいと
思います。世の中いい人が多いですから、きっとりこたんも
保育所に入ったら、みんなにかわいがられますよ。
そして、りこたん自身がまわりを変えていく存在になると
思います。アイも、入る前は、「受け入れたくない」と言われて
そんな考えの所長さんのところに入れていいものか、
かなり悩みましたが、でも、その所長さんが、今江ではもう
アイにメロメロで、いつも声をかけてくれ、懇談会でも
「アイちゃんが入ってくれて、みんなも成長した」と
バックアップしてくれるくらいに変わったのですからね。
りこたんの持つ力を信じましょ!

大きい音は、ほんと苦手ですよね~。うちも、もう少し前なら
泣き叫んで、とても中にいられない状態だったと思います。
保育所に体験に行った時など、その賑やかさにおびえていた
くらいですもの。それが、やはり「慣れ」というのか、
少しずつ大きな声や音に慣れてきていたということも
あるのでしょうね。保育所に通う道でも、大きなバスやトラックが
通ると、その音だけで、もう私にしがみついてきていたのが、
やはり毎日のことで、これも少しずつ慣れてきましたからね。
りこたんも、そのうち、いろんな音が平気になってくると
思いますよ。うちは、今度の夏、花火を見られるか、ちょっと
期待したいと思います。。。(前は泣き叫んで退散、だったので)

[2008/01/24 06:14]| URL | カメ #1CgDq8ng [ 編集 ]
ウッキィ~ちゃんへ
Mayuちゃんのお熱下がったかな?
やはりこの時期は、寒さとまわりからうつるのとで
風邪はひきやすいですよね。でも、こうして早めに
お休みできるから、ひどくならずに済みますね。
どうぞ、お大事に!

東京も、とうとう雪が降りましたが、今回も大阪は
雪じゃなかったのかな?何にしても、一年で一番寒い季節、
子どもばかりじゃなく、気をつけましょうね。

保育所も、入る前は不安もいろいろあったけれど、
入ってみれば、親が思うよりも子どもは早く慣れるし、
まわりも自然に受け入れてくれるものですよね。
特に、小さい頃から一緒にいるというのは、子どもたちも
親も、あまり「違い」を意識せず接することができていいですね。
アイは、かわいがってもらうのはありがたいけれど、やはり
ちょっと”赤ちゃん”的扱いですからね。このまま自然に
一緒に成長していけるといいですね。
[2008/01/24 06:22]| URL | カメ #1CgDq8ng [ 編集 ]
りーままさんへ
上のコメントのウッキィ~さんのところのMayuちゃんも、
今りーちゃんと同じ2歳ですが、保育所楽しく行っている
みたいですよ。上にも書いたけれど、かえって、あまり
違いを意識しない年齢から一緒に過ごすというのは、
いいことなんじゃないかと思います。それにりーちゃんは
とても発育もいいから、ちゃんと保育所入ってもやって
いけそうと思いますよ。入る前は、いろんな不安もありますが
ほんと、案ずるより産むが易し、ですね。
大丈夫、大丈夫。ま、明るいりーままさんなら、きっと
まわりのお母さんたちとも、すぐお友達になれそうですしね。

ただ、母子で過ごす時間をもっと楽しみたかった~と
母の方がさみしくなるかと思うので、今のうち、思いっきり
ベッタリ遊んでくださいね。
(ま、保育所入っても、土日や夕方遊べますけど)
[2008/01/24 06:29]| URL | カメ #1CgDq8ng [ 編集 ]
やっと来れた~v-355

携帯で読んでて この話にはコメントしなきゃ~って
ずっと頭の中にありました。

ホント アイちゃんの周りに 新しい世界が出来て来ていますね。
それって 小さな社会が出来ていってるって事だよね。
『もしも世界が100人の村だったら』だったかな?
小さな世界に 色んな子がいたら それは身近に感じられ
それぞれが お互いの事を 感じ取るんですよね。
それはやはり 小さいうちから そういった色んな子がいると
知る事。子ども達は 『障がい』なんて言葉はきっと理解出来ないだろうけど
自分とはちょっと違うっていう感じは自然に分かって
そういう中で アイちゃんの成長を感じ取れるくらに
周りも良い刺激を受けて 感じ取れるように
なっているのですよね。

そういう子ども達の変化や想いを きちんと受け止めてくれている
保護者がいるって事も嬉しいですね。
そういう方が 保護者会で発言して下さると
そうは思っていない保護者の方にも 刺激になる事でしょう。

お互い 自分さえ良ければではなく お互いが良いと感じられるような環境が
これからもっと出来て行ったらいいですね!

入園前のエピソードからずっと知ってるみんなも
今の状況は とっても喜んでくれている事と思います。
良かったね カメちゃん!

[2008/01/24 23:34]| URL | may #yErO6BWs [ 編集 ]
mayちゃんへ
超多忙な中、コメントありがとう!
そうですね。ほんと、一年前の不安な気持ちを思い出すと、
まるでそんなこと忘れてしまうほど、入ってからは、期待以上の
展開で、こんなにうまく行っていいの~と、逆に不安になる
くらいですが、その頃のことから知ってくれている方たちにも
喜んでもらえたら嬉しいです。
来年度は同級生のクラスに入るので、せっかく慣れた子たちや
保護者の方とはまた雰囲気も変わり、本当の試練はこれから
になるでしょうけど、まずは、集団生活の第一歩を、こんなふうに
スムーズに温かく受け入れられて、アイも私も、次のステップに
向かう基盤ができた気がします。

アイは、どうしても朝もお迎えも準備などに時間がかかるので、
それを待っていると、子どもたちが次々に話しかけてきたり
いたずらをしかけてきたりして、私自身すっかりこのクラスに
なじんで、子ども達がかわいくて仕方なくなっています。
だからアイだけじゃなく、他の子の成長も日々感じて、時々
感慨深くなりますね。
4月には毎日鳴いていたNくんが
今ではすっかりたくましくお兄さんぽくなったこと、
自分のことだけでいっぱいだった同級生の子たちも、
アイに声をかけるくらいに余裕が出来てきたこと、など。

だから、このクラスを離れるのはちょっとさみしいです・・
でも、来年度からは、これから長いお付き合いになる同級生
と一緒になるので、アイも私も、また新しいお友達作りを
頑張らねば!(アイより母の方が緊張しています・・)
また応援していてね~。
[2008/01/25 05:50]| URL | カメ #1CgDq8ng [ 編集 ]
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